(1)中国大陸から朝鮮半島を経由せずに日本に「稲作」を持ち込んだ人たち
(2)呉の「安曇族」が弥生時代に志賀島を拠点に水田稲作や養蚕を広める
(3)秦の徐福の墓は「吉武高木遺跡」か
(4)神武天皇とニギハヤヒは「同族」か
(5)「日向神話」はいつヤマトに取り込まれたか
(6)神武天皇はなぜ筑紫・岡水門(岡田宮)に立ち寄ったか
(7)神武東征と「池上曽根遺跡」〜河内の物部氏〜
(8)熊野の「高倉下」と霊剣ふつのみたま
(9)「天日別命」と伊勢津彦(大国玉神)
(10)大伴氏の「道臣命」と神武天皇の「顕斎」
(11)初代・紀伊国造「天道根命」とニギハヤヒ
(12)「天富命」と忌部氏の東遷(阿波から安房へ)
神武天皇の旅立ち〜「日向神話」の神社と聖地〜
安芸「埃宮」と吉備「高島宮」の神武天皇